スマホの音楽を聞いていると、イヤホンのケーブルがあちこち引っかかったり、電話がかかってきたのにスマホがバッグの奥底深くに沈んで出てこない、ということはないでしょうか。そんなイライラを一挙に解決してくれるグッズのご紹介です。2つのイヤホン部分と小さいコントローラーがつながっているだけの「BELLBOY」は、長いケーブルのわずらわしさを解消してくれるワイヤレスイヤホンです。動画ショッピングサイトDISCOVERで購入できます。短いから取り回しもラクラクで、ワイヤレスだから手元のコントローラーだけでいろいろ操作ができて、おすすめです。デザインはとってもシンプルでオシャレ。ケーブル部分はからまりにくいフラットケーブルになっています。耳に装着する部分は、耳の形にフィットしていてはずれにくく、痛くなりません。気になるバッテリーは、連続使用で4.5時間、スタンバイ状態では48時間と長持ち。ノイズリダクションとエコー抑制技術を採用しているので、周囲が騒がしくても音質は申し分なしです。電源のオン、オフや、曲の再生停止、曲送り、曲戻し、ボリュームの増減、スマホの着信への応答や終話もすべて手元の小さいコントローラで制御しています。音楽を聞くのはもちろん、スマホに触れなくても通話ができます。音楽を聞いてる最中に突然電話がかかってきても、慌ててバッグをひっかきまわしたりポケットを探ったりする必要はありません。スマホから10mまで離れても大丈夫なので、スポーツ中だけでなく、アウトドアやいろんな場面でも自由に動けて助かります。

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30 6月 2017

スマホの料金プランってわかりやすくなってきていると言われていますが、女性で主婦の方や家族にまかせっきりの方の場合にはまだまだわかりにくいシステムになっているようです。やはり、通話、データ通信と分かれていること、そして大手3社のプランの名前がそれぞれ違うので(当たり前ですが^^)よりわかりにくくしているのかなと思います。

auのスマホ、4G LTEのプランの場合は、国内通話が1回5分以内かけ放題のスーパーカケホ、24時間、ずっと国内通話がかけ放題のカケホ、そしてauケータイへの通話とSMS(Cメール)がおトクなLTEプランがあるようです。

それぞれがデータプランと一緒に加入することになりますが、価格がそれぞれ違うんですよね。スーパーカケホは毎月1,700円、カケホが2,700円、もっともおとくなLTEプランが934円に設定されています。まずはここが基本ですよね。これをしっかり分かっておくと、次にプラスしていくデータプランの価格についても理解しやすくなると思いますよ。

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19 6月 2017

ウェアラブル端末は日常生活の中で役立つアイテムです。
ですので、多くの人が使用して役立てています。
そのウェアラブルの中でも話題になっているのが「wena wrist」というスマートウォッチです。
このウェアラブルはリチウムイオン電池を内蔵していますので連続作動時間が約1週間になっています。
充電時間は約1.5時間ですので、短い時間で充電できて長時間使用できる便利なスマートウォッチです。
雨の日でも安心なIPX5/7相当の防水機能が付いていますので安心して使用できると思います。
また、バンドには電子マネー機能を搭載しています。
ですので、手首をかざすだけでおサイフケータイ対応サービスを利用できるから便利ですね。
それに、スマートフォンと連携させることでメールやSNS、電話などの着信を知らせてくれますし、7色のLEDと振動で通知してくれますので嬉しい限りです。
こうした便利な機能以外にも歩数やカロリー消費を計測できる専用アプリにも対応しています。
バンドの幅は22ミリですし、重さが約76gになっていますので装着していても気にならないサイズだと思います。
このようなウェアラブルを生活の中で使用すれば、色々なことで役立ちますので気になる人は使用してみてください。

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4 6月 2017

ウェアラブルは様々なシーンで役立っている便利なアイテムです。
最近になって指先装着型のウェアラブルが発表されました。
そのウェアラブルとは「BIRD」というイスラエルのベンチャー企業が開発した指先装着型のウェアラブルです。
このウェアラブル端末は空中でコンピューターを操作できると話題になっており、本体にはジャイロセンサーや光学センサーなどの10種類のセンサーを搭載しています。
また、125mAhの内蔵リチウムイオンバッテリーを搭載していますので、1度の充電で長時間使用することができます。
プレゼンなどでプロジェクターを使用する時、投影した画面に指先でタッチしたりジェスチャーしたりして操作することができます。
付属されているベースユニットでUSB給電することができ、給電することによって連続で約3時間、セーフモードを使用すれば約9時間も使用することができます。
ですので、長時間のプレゼンなどでも安心だと思います。
それに、現時点では5人同時に接続することができ、この先は10人まで接続可能になる予定です。
このようなウェアラブルは教育現場や医療分野などでも活躍してくれると思いますので、今後も注目していきたいウェアラブル端末と言えますね。

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30 5月 2017

これからのテレビとして注目を集めている4K対応液晶テレビとスマートフォンをつなぐことで実現できる楽しみ方を紹介します。4K対応液晶テレビAQUOS US20ラインは、様々な高画質技術を投入した高性能・多機能なテレビです。テレビとしてはもちろんのこと、スマートフォンと連携することでさらに楽しみ方を広げることができます。4K対応AQUOSとスマートフォンAQUOSでまず、試していただきたいのはMiracastです。Miracastとは対応機器同士を無線LANで直接接続するディスプレイ伝送技術のことです。Miracastにより、ルーターなどを経由せずにメールやゲーム、写真、動画などスマートフォンAQUOSの画面をテレビにワイヤレスで出力することが可能です。(コンテンツやアプリによっては再生できないものがあります。また、フルセグ/ワンセグはテレビに出力できません。)これに、無料アプリ「おしえてリモコン」と「AQUOSコネクト」をスマートフォンにインストールしてみましょう。「おしえてリモコン」は、放送局へのツィート(投稿メッセージ)数をもとに放映中のテレビ番組の盛り上がり度合をグラフで表示してくれます。「おしえてリモコン」から視聴中の番組の感想を投稿できるので、まるでみんなでテレビを見ているかのような新しい体験が可能です。また、番組で紹介された商品の情報を表示して簡単に購入できるようになっています。「AQUOSコネクト」をインストールすることで、赤外線リモコン機能がないスマートフォンでも選局や音量調整ができるようになります。

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6 5月 2017

テレビ、エアコン、DVDプレーヤー、照明器具用…。ざっくり挙げただけでも、部屋の中にはこれだけ沢山のリモコンを必要とする家電が揃っています。もう、1個になってしまえばいいのに! という思いを叶えてくれそうなスマートなリモコンをAmazonで発見しました。それが、「eRemote イーリモート」です。スマホ一つで、あらゆる家電がコントロールできるのです。仕組みとしては、専用アプリをダウンロード。スマホからWi-Fi経由で指示を受け、赤外線で各家電に信号を送るようになっています。特許技術のセットアップ方法で準備も簡単で、以下の4ステップでサクッと接続できます。
1.無料アプリをスマホにインストール
2.eRemote本体を電源に接続
3.アプリを立ち上げ、パスワードを入れたら、「SET」をタッチするだけでセットアップ完了(お使いのWi-Fiルータの仕様により、設定を変更する必要があります。)
4.必要なリモコン機能をアプリに覚えさせたら、アプリから家電を操作。
また、LinkJapanが提供する「設定動画」でもわかりやすく説明されています。
「eRemote」は、1つのアプリで、いくつもの家電が操作できるのはもちろん、帰宅前に外出先からエアコンのスイッチを入れることも可能です。アプリ内で室内温度が確認できますので。お子さんやペットがお留守番している時にも安心ですね。
他にもタイマー機能を使って、起きる前にエアコンや加湿器をONにできます。「シーン設定」により、照明やテレビのON/OFFを時間差で設定することも可能。スイッチをあれこれ押す手間がなくなります

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20 4月 2017

Xperia XZ Premiumは、5.5型の4K HDR(ハイダイナミックレンジ)ディスプレイを搭載するフラグシップモデルです。4K(2160×3840ピクセル)サイズのディスプレイを搭載した同社のスマホは、2015年冬に発売した「Xperia Z5 Premium」以来となります。今回は新たにHDRに対応し、広いダイナミックレンジの輝度情報を扱うことで、明るさと色域の表現が豊かになりました。Qualcommの最新プロセッサ「Snapdragon 835」(8コア)を搭載し、理論値で下り最大1Gbpsの高速通信が可能になります。ソニーモバイルは「4Kサイズの動画も数秒間でダウンロードできる」と説明しています。外部接続端子はUSB3.1(USB Type-C)に対応し、USB2.0の最大10倍となる最大5Gbpsでのデータ転送が可能となります。有効約1900万画素CMOSのアウトカメラには、ソニーが新規で開発したメモリ積層型CMOSセンサー(Exmor RS for mobile)を採用しており、先読み機能が被写体の動きを検出し、最大4フレーム分の画像をためて、シャッターを押す直前の画像を記録します。これによって決定的瞬間を逃さず記録できるといいます。さらに、最大960fpsのスーパースローモーション撮影機能も用意しています。ソニーモバイルは今回のカメラ機能を「Motion Eye(モーションアイ)カメラシステム」と呼んでいます。インカメラは有効約1300万画素CMOSとなっています。

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30 3月 2017

サムスンがGalaxy S8で筐体構造を大幅に刷新する計画であることを韓国メディアの ETNews が伝えている。Samsung は Galaxy S8 で伝統的なホームボタンを排除し、デュアルエッジスクリーンモデルのみでの展開になるようだ。ベゼルレス化され、画面占有率が90%をも超える見込みだ。ホームボタン廃止でベゼルレスとなると、本体サイズはあまり変わらずに、ディスプレイのみが大きくなる。このベゼルレスに関しても、以前から言われているので、現在のエッジディスプレイからデザインが大きく変更となるであろう。また、ニュースサイトSamMobileによれば、Galaxy S8に搭載が目されている自社開発チップ「Exynos 8895」は、Mali-G71というGPUを搭載しているそうだ。これはGalaxy S7シリーズのMali-T880 MP12よりも1.8倍高い性能を兼ね備えているだけでなく、次世代ハイエンドAndroidスマートフォンに幅広く搭載されるであろう、QualcommのチップSnapdragon830すら上回っている。Mali-G71は、4Kディスプレイでの動画再生やVRを想定した高度なグラフィック処理能力を持っていると言われており、Samsungが2017年年明けから一気にVR市場を大きく牽引しようとしていることがわかる。

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11 3月 2017

スマホを再契約をする時期になると、そんな時スマホを変えるのか迷ってしまいますよね。
新しいスマホを購入する場合、そうなればまたスマホの機種代金を支払わなくてはいけません。
そうなった時に嬉しいのが下取りです。
今は、スマホ0円なんて割引もなくなってしまっているので、機種代金を安くしようと思ったらスマホの下取りになってしまいます。
スマホの下取りなんですが、その時にやっておかなくてはいけないのがスマホの初期化です。
そんなスマホの初期化もしっかりとやっておかなくてはトラブルになりかねません。
スマホの中には、電話番号などの個人情報の他にも、写真や動画も入っています。
そんな状況が取りだられないようにしていかなくてはいけないのです。
しかし、最近でスマホを初期化する場合暗号化するのがいいと言われています。
そのまま初期化をしてしまえば、それを復元できるような人もいたりするのです。
きちんと初期化できるように暗号化にしておくといいのです。
そうすれば、スマホの中の情報もきちんと守っていく事ができるようになるのです。
中にはこういうものを悪用しようとする人がいるので、しっかりと中に情報を守れるように初期化をきちんとしてみてください。

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2 3月 2017

スマホのバッテリーは外出先で切れてしまう恐れがありますので予備を持ち歩いた方が安全で安心です。
そのスマホのバッテリーは様々なメーカーから販売されていますが、その中の一つに「PZX-8」というモバイルバッテリーがあります。
このスマホのバッテリーはボディにラバーペイントが施されていますので柔らかくて手触りがすごく良いです。
触り飽きない赤ちゃんの肌といった感じですね。
ボディサイズは高さ約145ミリ、幅約75ミリ、厚さ約14ミリ、重さ約215gという小型軽量サイズになっていますので持ち運びに便利だと思います。
バッテリー容量は12,000mAhという大容量バッテリーですので、スマホなら約3回もフル充電できます。
また、USBポートが2つ付いていますので2台同時に充電できますし、通常の2倍の速さで急速充電することもできますので急いでいるときに役立ちますね。
残量が一目で分かる残量表示ディスプレイが付いていますので、肝心のモバイルバッテリーが充電切れになることはないと思います。
安心して使用できるようにマルチ保護機能が付いていますし、500回以上も繰り返し使用できますので長く使い続けられます。
こうしたスマホのバッテリーはブラック、ブルー、ホワイトのシンプルなカラーが用意されています。

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22 2月 2017