ソフトバンクは、総務省より気球無線中継システムのフィールド評価を行うための実験試験局の免許を取得したと発表しました。5月上旬に北海道広尾郡太樹町にて、商用周波数帯を用いた同システムの実証実験を行うとのことです。気球無線中継システムは、同社が2013年に開発して、実証実験を進めていたものです。全国の主要拠点に配備され、災害時に臨時の中継局として運用されます。これまでの実験では中継元の基地局との通信に大規模災害時のみ運用できる3.3GHz帯を使用して、携帯電話端末とは2.1GHz帯で通信していました。2016年3月に気球を用いた無線基地局が制度化されたことにともなって、今回の実験では、3.3GHz帯に代わって、同社が商用周波数帯として利用している1.5GHz帯を使用することになったのです。同社広報によると、1.5GHz帯を使用できるようになったことで、大規模災害時だけでなく台風や水害などの局地的な災害時にも運用できるようになったということです。実験ではまた、2本のアンテナで同時に通信する2×2 MIMOを初めて採用し、通信速度向上の評価を行います。なお、気球基地局は4月14日に発生した熊本地震に際して、福岡県八女市にて運用されていました。この運用時には、今回の実験に先立ち、中継元の基地局との通信に1.5GHz帯を使用していたものです。
 

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16 6月 2016

ドコモスマホを利用している人たち、現状を満足しているでしょうか。 まだまだスマホって、新しい未来を想像出来るのではないでしょうか。

今、私は提案したい。世界はて名前によって構成されているのです。すべてのものに対して、名前が存在し、その割には私達は、ものの名前をあまりにも知らな過ぎるということを嘆いている人たちも多いはず。そこでですね、スマートフォンメーカーの人たちに一生懸命頑張っていただき、スマートフォンカメラを利用して、スマートフォンを、被写体に向ければ、たとえば、鳥にスマートフォンカメラを向ければ、その鳥の名前が表示される、そして、公園の木々にスマートフォンを向ければ、公園の木々の名前がすべて分かってしまう…。こんなスマートフォンを作って欲しいのです。

実際に、出来ないことはないと思うのですが。

あれは、なんという木なのか。現状、意外とそのようなことを調べるのがなかなか難しかったりするんです。

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5 6月 2016

ドコモスマホ?しかし、そろそろ格安スマホと思っている人たちも大変多いはず。そのような人たちが速度が不安だから、格安スマホに手出ししなかったりします。格安スマホに速度など警戒する必要ってあるのでしょうか。「速い」「遅い」は、大もとが一緒なので、ないと言えばないのです。

しかし、実際に体験として見れば言っていることと矛盾しているではありませんか。

「混み具合」というものがあるから仕方ないことは仕方ないのです。100人が同時にその回線を使っているのか、1000人がその回線を使用しているかという問題なのです。

今度は私達は、回線の使用している人たちが少ないところを目指していかなければならないという難しい境地にたたされることになります。

その時インターネットの口コミ、評判などチェックしていただきたいのですが。二年前の情報では全然意味がありません。新しい情報をしっかりゲットしなければ。あの格安スマホの速度が速いという情報が流れれば、すぐにそこにユーザが集中してしまう訳ですし。

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3 6月 2016

ソネット、「0 SIM」の500MB未満まで無料を廃止 有料プラン導入へ?90%のユーザーが500MB未満で通信を止めており、サービスの維持が困難になったためだということです。去る4月1日のエイプリルフール企画です。以下は、ソネットのエイプリルフール企画を記事化したものです。「当社『0 SIM by So-net』に関する重要なお知らせ」の告知ページは、既に削除されています(4/1 22:50追記)。ソネットは4月1日、「0 SIM」の完全有料型プランを導入することを発表した。「当社『0 SIM by So-net』に関する重要なお知らせ」と題した告知しています。0 SIMは、500MB未満までのデータ通信を無料で利用できるのが特徴なのですがが、ソネットによると、90%の利用者が500MB未満で通信を止めているので、当初は500MBまでの利用者は全体の1%にも満たないと想定していたため、大誤算だったと説明しています。このままではサービスの維持が困難になるため、0 SIMで有料プランを始めるとともに、これまで無料で使っていた分の通信料を再度計算して請求するというものです。採算割れをするレベルにまで利用者が増えているという0 SIMサービスです。4月1日から、サービスの仕様を以下の通りに変更すると発表したのです。月額料金……500MB未満無料→有料にします。というエイプリルフールネタでした。「赤字覚悟の『0 SIM by So-net』は月500MB未満まで無料!」と締めています。
 

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1 6月 2016

写真の一部を切り取ることができるトリミングも、パノラマ同様、上手く使えばとても便利な機能。料理撮影のコツでも紹介したけれど、特にグッズなどの写真を撮る時に活躍してくれます。?時計や小物などを撮影する時、スマホを近づけて撮影してしまう人が多い。でも、これだと、一番キレイに見える角度などを探すのが難しくなってしまう。そこで、アクセサリーなど撮影したいものが決まったら。まずはじっくりながめて、それが一番キレイに見える角度を探そう。その上で、撮影したいものが映えるように色を考えてハンカチやスカーフなどを下に敷こう。そして、撮りたいものを背景が十分入るように引き目で撮影して、余分な部分をトリミング機能で切り取ってしまえばいい。トリミング機能を使うことによって、撮影の時にはものが一番キレイに見えることにだけ集中できるようになります。他にもトリミング機能を使って引き目で撮影しておけば、あとで気になる部分を切り取って、撮りたかった人やものだけが写った写真にすることができるのです。ここではポーチのような小物を使ってもいいかも。撮影の方法や使い方で、これまでとはひと味違った写真を撮ることができるパノラマとトリミング機能、積極的に活用してスマホでのカメラライフを充実させてみてはいかがでしょうか。

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27 5月 2016

KDDIは4月22日、デバイスメーカーや開発者向けの技術支援サイト「au OPEN DEVICE DEVELOPER SITE」をオープンしました。同社のネットワークを利用するIoT(Internet of Things)機器を開発しやすいよう、無線接続に必要な情報や相互接続性試験(IOT)の手順や評価環境なども公開するとのことです。検証体制がないデバイスメーカーや開発者でも、新たな製品や技術が開発しやすくなるということです。相互接続性試験を通過したデバイスについては、IoT向けや開発用モジュールだけでなく、SIMロックフリーのスマートフォンやタブレットも掲載します。またLTE UE カテゴリー1(Cat.1)対応のQualcomm製チップセットおよびAltair Semiconductor製チップセットが、KDDIのネットワークに対応したことを発表しました。どちらも低コストかつ低電力でIoTデバイスにも組み込みやすくなっています。実際にこれらは今までブラックボックス化されていた情報ですから、今回その技術情報サイトを公開するというのはある意味auの英断といってもいいかもしれません。これによって零細のデバイスメーカーにとっても開発がしやすくなるメリットもあり開発環境の活性化が期待できるといえるでしょう。

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25 5月 2016

ネットオフで、スマホを買取してもらいましょう。ネットオフなら、iPhone 6 64B(docomo、SoftBank、au)は35,000円、 iPhone 5S 64GB(docomo、SoftBank、au)なら20,000円、 AQUOS ZETA SH-03G(docomo)は30,000円、 Xperia A4 SO-04G(docomo)なら35,000円程度の価格で買取してもらうことが出来ます。

ここで、スマホ市場は、結構人気のある機種と、それほどでない機種があるということを知る必要があります。みなさんが、まず、新しいスマートフォンを購入する時には、買取してもらうことまで想定して、どのようなスマホが高く買ってくれるのかチェックをしていただきたいですね。

新しいスマートフォンは次から次へと登場して、まだ新しい、使用出来るスマホと言うのに、買取してもらおうかなと思う時がきっと来るはずです。自分のお持ちのスマホが、35,000円程度で買取してもらうことが出来れば、まずは大万歳という感じではないでしょうか。ネットオフの情報もしっかりチェックしましょう。

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13 5月 2016

少し前に話題となっていた、シャープのロボット電話が発売されるようになりました。
このシャープのロボット電話に興味を持っていた方もいるのではないでしょうか?
発売は、5月26日で価格は21万3840円となっています。
名前は、「RoBoHoN」です。

価格は、かなりの高額になるのですが、かなり可愛いスマホですよね。
見た目も可愛いので、思わず話しかけてしまいそうだなと思います。

どのようなものか実際に見てみたのですが、「RoBoHoN」は音声対話ができるよになり、どのように会話ができるのかも注目です。
今でも、スマホで音声で利用ができる機能もあります。
音声対話を利用をすれば、かなり便利になりそうな気もしますね。

また、「RoBoHoN」は可愛いですから本当にきっと可愛がってしまいそうです。
機能の詳細なども、しっかりと出てくれば、またより注目を集めそうだなと思います。

これからは、きっとロボットの時代になってくるので、一家に1台なんて時代になったりもするのでしょうか。
発売日の時にでも、「RoBoHoN」を見られたら嬉しいですよね!
おしゃべりの機能なんか付いていたら、おしゃべりをしてしまいそうです。

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10 5月 2016

少し前に、レコーディングダイエットというものが流行りました。
このレコーディングダイエットが、最近でも注目されるようになっています。
その理由として、スマホのアプリ機能で、レコーディングダイエットができるアプリた登場をしたからです。

しかし、レコーディングダイエットも実際に続かない人が多かったのではないでしょうか?
自分で記入をしなくてはいけないという事もあり、続かない人がいるのです。
しかし、アプリを使用をすれば、これが簡単にできるようになるのです。

日頃スマホを使用しているにとっては、アプリを使用をするのは簡単なものだと思います。
スマホで食べたものをちょっと記入するだけで、簡単にレコーディングダイエットができるようになるのです。
今ちょっと肥満気味で悩んでいる方は、レコーディングダイエットを試してみてはどうでしょうか?
結構すごい効果が出るものです。
日頃、口にしているものを理解するのも大切なことです。
レコーディングダイエットをすることで、無駄なものを口にしているのが分かるのでダイエットに繋がりやすくなりますよ。

カロリーの計算も勝手にしてくれるので、とっても参考になります。
意外に高カロリーのものを発見できたりもするかもしれません。

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6 5月 2016

スマホ性能で注意をしなければならないのは、スマホ 充電のポイントもありますが、特にスマホメモリと記憶容量です。スマホメモリとはRAMのことであって、スマートフォンの動作や容量に影響します。スマホ自身が動作するために必要なものであり、アプリが動作する上でも、RAMはなくてはならないものです。

たくさんアプリが動作することで、メモリは足りなくなって、動作スピードが遅くなってしまうのです。みなさんは、同時にアプリなんて動作させていないという意識があるのかもしれませんが、実際にはそうではありません。メールが来て、メールを見ているときに、電話がかかって来たら。フェイスブックを見て、自分の予定をチェックしてカレンダーを見るというとき、
まだまだいろいろなケースでアプリは起動して行くものです。

やっぱりスマートフォンは動作が遅くなるものであり、そのときスマホメモリは疑うべき存在なのです。そして、記憶容量が何かと言えば、ROMのことになります。

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5 5月 2016