2015年8月、「blue × green」カラーで統一された製品を発表してから半年を迎えるUPQ、蔦屋家電、ビックカメラ、パルコといった店舗で展示・販売されてきました。中澤CEOはこれらの店舗を振り返りつつ、「発表会の時には実店舗に置けるとは思っていなかった」と話しています。「製造したからには売り尽くすまで、自分で担いででも売るつもりでいたが、販売店が協力してくれて今に至っている」と語ったのです。今まで取り扱われた店舗は累計231店舗。販売比率では実店舗とオンライン販売が8:2程度だということです。「UPQ」の製品群の特徴は、「アクセントカラー」以外に”強いセールスポイント”にあるとする中澤氏。買った人が「一言で自慢できる製品」を揃えたとしています。新ラインナップでは、新規に開発した「UPQ Phone A02」や「UPQ bag BP01」などの製品、「Q-display 4K50X」「Q-gadget KB02」といった既存製品のアップグレード版、「UPQ Phone A01X」「Q-home BB01」のような新色追加にとどまった製品がラインナップされています。どの製品をどういった形で展開するかは、中澤氏の判断で決めているという。中澤氏は「ユーザーからのフィードバックを得て、新たな商品開発に反映させるというのが“モノづくり”の基本的な姿勢」とし、「一発屋じゃないよ、と伝えたい」と話しています。

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13 4月 2016

美味しいものを食べたり、何かイベントに参加したり、旅行に行ったりしたら、写真を撮りますよね。その写真ってどうやって撮影していますか?デジカメかスマホという人が大半だと思います。私は断然スマホ派です。というか、デジカメ不要だとすら思っているのです。もうデジカメはいらないんじゃない?スマホで事足りるし、そっちのほうが便利だと思う・・。現状で、スマホ以上に常に持ち歩いているものってほとんどないじゃないですか。もっとも財布くらいでしょうか。プラっとコンビニに出かけるのにわざわざデジカメ持ち歩かないですからね。財布とスマホはほぼ間違いなく持って外出します。スマホのほうが手軽に、いつでもどこでも写真が撮れるという点で圧倒的に有利だと思っているのです。そんなわけで私のスマホにはいつの間にか写真が溜まっていくのですが、スマホにだけ保存しておくのは非常にもったいない、というか危険です。スマホが壊れたり盗まれたりしたら、撮りためた写真を失うことになるからです。せっかく撮影した写真が亡くなるのは悲しいですからね。なので、ぜひ写真をバックアップしておくことをおすすめします。Androidの場合はたくさんのバックアップアプリがありますから逆にどれにしたらいいのか迷ってしまいますね。

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10 4月 2016

スマホ比較を一生懸命している人たちも多くいます。結局、どのスマートフォンを購入したにしても、それ程あなたの人生が変わる訳ではありません。

私はスマートフォンは要らないという人たちと比較をすれば、やっぱり、スマートフォンを持っている人たちは随分人生が違うだろうとは思うのですが。

やっぱり、現代社会の人たちにスマートフォンって必要なものではないでしょうか。スマートフォンは情報を得ることが出来ます。

しかし、スマートフォン要らない派の人たちは、その情報が本当に必要な情報かということを問うています。バスの時間がスマートフォンで調べられるのは凄いことかもしれません。しかし、スマートフォンがなければ待てばいいのです。バス停で待って、街の風俗をボンヤリ眺めている時間と言うのも私達に必要な時間なのではないでしょうか。

そのような時間が癒しであり、隙間の時間であり、そのような時間が、スマートフォンによって存在しないから、現代社会の人たちはギスギスしておるのです。

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6 4月 2016

スマホ業界は現在春商戦の真っ只中でいろいろなキャンペーンを打ち出しています。

これからさらにいいキャンペーンがある可能性もありますが、どうせ買い換えるならこういったキャンペーン中がオススメではあると思います。

さて、ソフトバンクではスマートフォンや固定通信サービスとセットで電気の契約もした場合の「おうち割 でんきセット」の割引額を変更するそうです。「スタンダードS/L/X」というプランでは毎月100円だった割引額が200円に増額します。

また一年以上の継続で最大2回まで1年ごとに600ポイントが付与されるそうです。

でんきの契約の自由化によって、様々なプランや組み合わせられた割引が登場しています。

さらにソフトバンクで言えば4月下旬から再生可能エネルビーを活用した電力プランなども提供を予定しているそうで、各社の内容を見極めるのはこれから出てくるもの、金額、安定性などいろいろな基準で見極めなければいけないので、正直難しいですね。

しばらく様子を見てから契約をするのもアリかもしれませんし、どちらが得なのかは数年たってみて結果を見てみないとわからないといったのが正直なところでしょう。

ただでんき業界が競争をすることでサービスや金額面など利用者側からは嬉しい部分もきっとでてくると思われれますので楽しみではありますね。

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23 3月 2016

レコチョク、購入CDの楽曲を手軽にスマホにDLする「プレイパス」レコチョクは3月15日より、購入したCDのリッピング作業をせずとも、スマートフォン上で収録曲を楽しめる「プレイパス(PlayPASS)」サービスを提供します。「プレイパス(PlayPASS)」は、対象となるCDに同梱されたコードを専用サイトで入力すると、ネットワークを通じてスマートフォンへCDの収録曲をダウンロード・再生できるサービス。CD購入後にリッピング作業をすることなく楽曲を聞くことが可能となります。スマートフォンへの楽曲ダウンロード・再生には、Android 4.2以上/iOS 8.2以降推奨の無料アプリ「PlayPASS Music Player」を使用します。楽曲データはAAC 128kbps/320kbpsでダウンロードされ、コード1つにつき最大5台のデバイスにダウンロードできるのです。ダウンロードの有効期限は作品ごとに設定されます。なお、CD自体は一般的なものと同じ作りでリッピングは可能だが、本サービスでダウンロードした楽曲はコピー不可、専用アプリでのみ再生できるようになります。本サービスを採用する第1弾作品は、3月15日発売のいきものがかりデビュー10周年記念のベストアルバム「超いきものばかり~てんねん記念メンバーズBESTセレクション~」です。

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21 3月 2016

iPhoneにはない、アンドロイドにある便利な機能をピックアップしてみました。他のサイトで取り上げられていないような、マニアックな機能についてもピックアップしてみました。アンドロイドはおサイフケータイが使えます。おサイフケータイで改札。多くの人がアンドロイドを手放せない理由がこれです。おサイフケータイは日本独自仕様なので、残念ながらiPhoneではほぼ搭載されない機能の1つです。Appleも似たような「Apple Pay」という電子マネー決済システムを搭載していますが、日本ではほとんど普及していません。日本で普及しているおサイフケータイは、「Felica/NFC」という近距離無線通信技術を使用していますが、Apple Payは「NFC」を採用していて、おサイフケータイ用の受信機では使用できません。
また、駅の改札のような一瞬で通信が完結するような使い方はApple Payには出来ないのです。カードタイプの電子マネーは結構普及していますが、いちいちチャージしないと使えません。あるいは、残高が確認できないといった使いにくさがあります。が、スマホに搭載しているおサイフケータイは、残高が一定額以下になったら自動チャージしたり、残高も確認できるので、最近ではほぼ財布を持ち歩くことがなくなりました。(nanacoなど一部の電子マネーは自動チャージ未対応もあります)

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21 3月 2016

国の政策によってdocomoなど大手キャリアの料金が少し下がりましたが、格安スマホの安さ(端末代なども含め)には依然として及びません。また、格安スマホはサービスの内容をさらに向上させているので、コスパの高さではまだ圧倒的に優位性があると言ってもいいでしょう。ただし、その反動で格安スマホ各社の競争はますます激しくなっているので、体力のない会社は生き残るのが必死の状態とも言われています。実際にサービス終了を検討している会社も出てきているので、安定してサービスを継続できる会社を選ぶというのはとても重要なことです。“信頼性のある会社かどうか” まずはここをチェックして申込先をピックアップしましょう。「サービス内容のバランスは適正か」格安スマホの料金の基本となる「月間のデータ容量」や「端末(スマホ本体)」の相場はそれほど極端に違わないので、その内容と金額のバランスをしっかり他社と比較することが大切です。いずれにしても格安スマホですからスペックは望まないということは時代遅れです。むしろ格安スマホのほうがスペック的に優れているものがたくさんあります。後は大手がいいのかどうかという違いということですね。

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18 3月 2016

KDDI、法人向けの4.7型タフネススマホ「TOUGHPAD FZ-N1」を発売 VoLTEにも対応します。au及びKDDIが、堅牢(けんろう)性にこだわった法人向けスマホ「TOUGHPAD FZ-N1」を2月26日から取り扱うとのことです。3メートルからの落下試験や、80センチからの鋼球落下試験をクリアしています。au VoLTEにも対応し、高品質な通話を利用できるのです。KDDIは、2月26日から法人向けにタフネススマートフォン「TOUGHPAD(タフパッド) FZ-N1」(パナソニック システムネットワークス製)を発売します。OSはAndroid 5.1を採用するとのことです。電気・ガス・水道などの公共サービス、物流・配送業界、流通・小売業界、医療・看護業界などでの利用を想定しており、堅牢(けんろう)性にこだわったものとなっているのです。IPX5/7の防水性能とIP6Xの防じん性能を備えるのに加え、1.8メートルからの落下試験や、1メートルからの連続2000回の落下試験、高さ80センチから300グラムの鋼球落下試験をクリアし、MIL-STD-810G準拠の耐振動性能と-10℃~50℃の耐環境性能も備える。これまでにない堅牢制を実現したもので俄然注目度がアップしているのです。法人向けのスマホということですが、このような仕組みでしたら個人向けにも欲しいと言う人がたくさん出てきそうですね。
KDDI、法人向けの4.7型タフネススマホ

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13 3月 2016

有効画素数などの撮像素子性能ではなく、シャッターを切った際に流れる音は大きいか小さいか? という点です。シャッター音は日本国内モデルにおいては必須機能となっています。グローバルモデルでは消音という設定があるのですが、日本国内モデルは必ず音が鳴るように設定されています。そこで問題になるのがシャッター音の大きさというわけです。特にスマートフォンでの撮影はスナップがメインになります。また、ブログなどをみると料理写真が多く、そういった意味ではテーブルフォトもメインターゲットとなるでしょう。と考えると、シャッター音は周りへの”気遣い”的な意味で小さなほうが好ましいです。愛犬・愛猫を撮影するのにも、なるべくビックリさせないようにしたいものです。カメラアプリによっては消音機能搭載などと特徴にするものもありますが、まずはプリセットカメラアプリのシャッター音をチェックしてみるようにましょう。ちなみに、店頭でチェックする際は周りのBGMや人の声で相対的に小さく聞こえる傾向にあるので、その辺も考慮しておいたほうがいいです。スマホカメラの疑似シャッター音は仕方のない風潮になっていますが、それでもTPOに合わせたいという人もいるでしょう。もっとも音がしないとマナー違反という風潮もすでにできあがっている感もありますね。

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10 3月 2016

最近のニュースランキングでは、とあるiPhoneユーザーが絶対にイヤフォンを使わない理由が人気ナンバーワンでした。今回のITmedia Mobile Weekly Top10は、1月25日から1月31日までに読まれた記事のアクセスランキングを集計しました。先週は、とあるiPhoneユーザーが絶対にイヤフォンを使わない理由が人気ナンバーワンでした。人気連載の番外編?という今回は、ちょっと意外な内容です。以降のランキングは、大手キャリアとMVNOも絡んだスマホ料金に関する話題が注目を集めました。2位は、NTTドコモが発表した低容量の新プラン「シェアパック5」と、ソフトバンクが先に発表した1GBプランとの比較記事です。総務省が2015年末に各社に要請したスマホ料金の値下げ。その目安は1カ月5000円以下で、ソフトバンク、ドコモ、そしてKDDI(au)がすでに該当する新プランを発表済みです。ドコモの新プランは、家族で分け合えば1人4500円になるというものです。そして3位は、月額0円から使えるソネットの「0 SIM」が一般販売開始というニュース。「デジモノステーション 2016年2月号」(エムオン・エンタテインメント刊)の付録として注目を集めた0 SIMは、データ通信専用で月500MBまでなら月額料金がかからないという画期的なSIMカードとなっています。

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9 3月 2016