KDDI、法人向けの4.7型タフネススマホ「TOUGHPAD FZ-N1」を発売 VoLTEにも対応します。au及びKDDIが、堅牢(けんろう)性にこだわった法人向けスマホ「TOUGHPAD FZ-N1」を2月26日から取り扱うとのことです。3メートルからの落下試験や、80センチからの鋼球落下試験をクリアしています。au VoLTEにも対応し、高品質な通話を利用できるのです。KDDIは、2月26日から法人向けにタフネススマートフォン「TOUGHPAD(タフパッド) FZ-N1」(パナソニック システムネットワークス製)を発売します。OSはAndroid 5.1を採用するとのことです。電気・ガス・水道などの公共サービス、物流・配送業界、流通・小売業界、医療・看護業界などでの利用を想定しており、堅牢(けんろう)性にこだわったものとなっているのです。IPX5/7の防水性能とIP6Xの防じん性能を備えるのに加え、1.8メートルからの落下試験や、1メートルからの連続2000回の落下試験、高さ80センチから300グラムの鋼球落下試験をクリアし、MIL-STD-810G準拠の耐振動性能と-10℃~50℃の耐環境性能も備える。これまでにない堅牢制を実現したもので俄然注目度がアップしているのです。法人向けのスマホということですが、このような仕組みでしたら個人向けにも欲しいと言う人がたくさん出てきそうですね。
KDDI、法人向けの4.7型タフネススマホ

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13 3月 2016

有効画素数などの撮像素子性能ではなく、シャッターを切った際に流れる音は大きいか小さいか? という点です。シャッター音は日本国内モデルにおいては必須機能となっています。グローバルモデルでは消音という設定があるのですが、日本国内モデルは必ず音が鳴るように設定されています。そこで問題になるのがシャッター音の大きさというわけです。特にスマートフォンでの撮影はスナップがメインになります。また、ブログなどをみると料理写真が多く、そういった意味ではテーブルフォトもメインターゲットとなるでしょう。と考えると、シャッター音は周りへの”気遣い”的な意味で小さなほうが好ましいです。愛犬・愛猫を撮影するのにも、なるべくビックリさせないようにしたいものです。カメラアプリによっては消音機能搭載などと特徴にするものもありますが、まずはプリセットカメラアプリのシャッター音をチェックしてみるようにましょう。ちなみに、店頭でチェックする際は周りのBGMや人の声で相対的に小さく聞こえる傾向にあるので、その辺も考慮しておいたほうがいいです。スマホカメラの疑似シャッター音は仕方のない風潮になっていますが、それでもTPOに合わせたいという人もいるでしょう。もっとも音がしないとマナー違反という風潮もすでにできあがっている感もありますね。

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10 3月 2016

最近のニュースランキングでは、とあるiPhoneユーザーが絶対にイヤフォンを使わない理由が人気ナンバーワンでした。今回のITmedia Mobile Weekly Top10は、1月25日から1月31日までに読まれた記事のアクセスランキングを集計しました。先週は、とあるiPhoneユーザーが絶対にイヤフォンを使わない理由が人気ナンバーワンでした。人気連載の番外編?という今回は、ちょっと意外な内容です。以降のランキングは、大手キャリアとMVNOも絡んだスマホ料金に関する話題が注目を集めました。2位は、NTTドコモが発表した低容量の新プラン「シェアパック5」と、ソフトバンクが先に発表した1GBプランとの比較記事です。総務省が2015年末に各社に要請したスマホ料金の値下げ。その目安は1カ月5000円以下で、ソフトバンク、ドコモ、そしてKDDI(au)がすでに該当する新プランを発表済みです。ドコモの新プランは、家族で分け合えば1人4500円になるというものです。そして3位は、月額0円から使えるソネットの「0 SIM」が一般販売開始というニュース。「デジモノステーション 2016年2月号」(エムオン・エンタテインメント刊)の付録として注目を集めた0 SIMは、データ通信専用で月500MBまでなら月額料金がかからないという画期的なSIMカードとなっています。

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9 3月 2016

X JAPANのギタリストだった故人・hideさんとスマートフォンで会話ができる『しゃべってコンシェル』が話題を呼んでいます。しゃべってコンシェルといえば、羊などのキャラクターに話しかけるだけで情報や機能の中から答えを見つけ出してくれるという音声アシスタントアプリですよね。そのhideさんバージョンが登場したということです。ファンには堪らないでしょうね!ちなみにお試し版が2/25まで配信中です!(フル機能版は3/11から『しゃべってdキャラとり放題』にて販売予定)hideさんの音声合成は、エーアイの音声合成技術『AITalk』が使われているのだとか。ソフトバンクロボのPepperやマツコロイドの音声などでも使われているみたいですよ。同社によれば、誰の声でも音声合成用のデータベースが作成可能だということ。この技術があれば、hideさんのしゃべってコンシェルのように故人の声と対話したり、何かの理由で声が失ってしまい収録が困難になったしまった方が利用できたりしますよね。同社が現在提供している個人向けの音声合成辞書作成サービスの価格は50万円からになっているそう。法人や個人問わず、今後も様々なシーンで活用されていきそうな技術ですね。

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2 3月 2016

「再生可能なエネルギーの普及」をテーマに製品開発を行う日本のスタートアップ「HALOS(ハロス)」は、2015年秋の完成に向けて、モバイルバッテリーの電力を使って温める電熱ウェア「Heated Jacket」の開発を進めています。この「Heated Jacket」、現在、朝日新聞社のクラウドファンディングサイト「A-port」での資金調達を展開中なのです。「Heated Jacket」は、一見、スポーティで動きやすそうなジャケットだ。両ポケットと背中に電熱線を搭載しており、スイッチをいれると発熱して身体を暖めることができます。バイクのライダー向けの電熱ウェアは車載バッテリーと接続して発熱させますが、HALOSの「Heated Jacket」は、スマートフォン向けのモバイルバッテリーを使って発熱させるのです。ジャケットの裏面を起毛させて内部の熱を逃しにくくしたり、身体の要所に電熱線を設置したりと、モバイルバッテリーの少ない電力でも効率よく温められるような工夫を行っているようです。利用する際は、ジャケットのケーブルとモバイルバッテリーを接続して、胸のスイッチをオンにします。温度調節は高・中・低(約50℃、40℃、30℃)の三段階をスイッチで切り替えることができます。付属の6000mAのモバイルバッテリーを使って低温度で使用した場合は、約5時間の稼働が可能。ジャケットを温めながら、同時にスマートフォンの充電を行うことも可能だということです。

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1 3月 2016

Facebookは、2016年1月26日(米国時間)、オーディエンスネットワークを拡大して、新たにモバイルウェブもサポートすることを発表しました。これによって、ネイティブ広告および人をベースにしたマーケティングの価値を、より多くの媒体社が提供できるようになります。同時に、全世界250万社に上るFacebookの広告主は、モバイルユーザーへのリーチとマーケティングROIを向上させる機会が拡大するのです。日本では、NTTドコモが提供するポータルサイト「dメニュー」がモバイルウェブの媒体社の1社として参加します。Facebookのオーディエンスネットワーク:Facebook上でユーザーに表示している広告をFacebook以外のモバイルアプリやモバイルウェブ上でも表示できるアドネットワークです。高精度のターゲティング機能や測定機能など、Facebook広告の様々な機能を利用できるのです。グローバルなオーディエンスへのリーチにも利用可能となっているのが特徴です。2014年10月に導入されて以来、2015年度第4四半期の時点で、オーディエンスネットワークを通じた広告の年間売上高は10億ドルに達しているとのことです。 モバイルウェブ上におけるデジタルメディアのアクテイビティの割合は、2013年から2015年で53%ほど拡大し、現在も伸び続けているのです。
Facebook、オーディエンスネットワークをモバイル

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24 2月 2016

そろそろ花粉に季節がやってきてしまいました。
花粉症の方にとっては、非常に嫌な季節でもありますが、どのように対策を取っていくのかが問題になってきます。
できるだけ、花粉を防げるようにさまざまな事をやっていきたいものです。

そんな花粉症にとって、嬉しいアプリがあります。
それは、花粉情報を知らせてくれるアプリです。
今は、自分が住んでいる場所では、花粉がどのぐらいのものなのか状況をしっかりとお知らせしてくれるのです。

今までだったら、自分できちんと調べていたのですが、このアプリを活用をしていけば簡単に花粉症対策ができるようになります。
花粉のレベルがひどい時は、外出を控えたり、マスクで防いだりと対策がきちんとできると思います。
花粉症も薬を飲んだりとしても、やっぱり辛い部分があったりします。
なので、できるだけしっかりと花粉を防止してあげる必要があるので、アプリを活用しながら今年は頑張ってみてください。

今では、花粉症対策のグッズがたくさん出てきています。
外出をすれば、さまざまな部分に花粉がくっついていたりしますので注意をするようにしてくださいね。
今年は、この花粉症アプリを使用して乗り切れるようにしましょう。

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23 2月 2016

スマホは高い、だから、 Priori3 LTE。軽い感じでスマートフォンを使用したいと言うのならこの程度のスマートフォンで全然大丈夫です。

価格だけがメリットと言うことでもなくてなかなかコンパクトにまとまっているという話しです。大きなスマートフォンという時代になろうとしてますが、そのような流れに慣れない人たちにもおすすめのスマートフォンです。

Priori3 LTEはやっぱり価格、価格は12800円と言うので、最近のスマートフォン事情を考えると、Priori3 LTEが5個も6個も購入出来てしまうではありませんか。

ただし、Priori3 LTEはそれ程必要する訳ではありませんが。スマホ CPU クワッドコア1.0GHzです。そして、この程度の価格と言うのにLTE 回線に対応出来ていると言うことは非常に頼もしいです。

そして、みなさん格安スマホに抱えている電池もちが悪いと言う問題もなかなか、クリアしていたりしています。

ただし、そうであっても、それ程スマートフォンを使用しないライトユーザー向けという感じでしょうか。

 

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21 2月 2016

NTTドコモは、2014年に導入した料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」で、5GB分利用できる「シェアパック5」を3月より提供します。また、月額1700円(税抜、以下同)の通話定額「カケホーダイライト」を利用できるパックを拡げるとのことです。ドコモの料金プランでは、グループ内でシェアできる「シェアパック」が用意されており、これまで10GB~30GBまで4種類のパックがラインアップされています。5GBは、1人で利用する「データパック」のM(データMパック)として提供されてきました。3月に登場する「シェアパック5」は、月額6500円で月間5GBまで利用できるものです。さらに月額基本料、spモードの料金を加えると毎月の代金、ということになります。月額1700円で5分以内であれば通話し放題となる「カケホーダイライト」は、これまで、データMパック/Lパック、シェアパック15/20/30でのみ契約できたものです。しかし3月からは、シェアパック5、シェアパック10でも利用可能になるのですから、これはかなりお得になることは間違いありません。基本的にこれまでよりも千円近い割引になるということですから年間に直すとかなり大きなものになります。
 

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15 2月 2016

ソフトバンク銀座の「一日店長」として、川栄李奈さんが登場しました。 自身もiPhone 6ユーザーであるという川栄さんは、「(iPhone 6sの)ローズゴールド、いいですね。ぜひ欲しいです」と、新色のローズゴールドが気にいった様子です。「iPhone、新しいの出ると買っちゃうので、今回もちょっと(ローズゴールドのiPhone 6sを)ほしいなぁ、と思ってて……。ちょっと迷ってます」と悩みを打ち明けると、宮内社長から「プレゼントしないとね」と声を掛けられる一幕もありました。そして、話題がアメリカのことに移ると、宮内社長は「アメリカ放題」について川栄さんに紹介しました。アメリカ放題は、iPhone 6s/6s Plusも対象であることから、アメリカ渡航の機会が多い人には便利なオプションサービスとなります。これも、ソフトバンクでiPhone 6s/6s Plusを使う上でのメリットと言えるでしょう。「アメリカ放題」は、ソフトバンクグループの米Sprintのネットワークにローミングすると、米国内・日本国内への通話や米国内でのデータ通信を日本国内と同じ料金で使えるオプションサービスです。本来は、月額980円(非課税)の有料サービスなのですが、現在はキャンペーン中なので、申込みをせずに無料で利用できるものです。

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5 2月 2016