8月からauの新機種として発売されるのが、INFOBAR OPTIMUS PRIME(ANNIN)。若い人は私が何を懐かしがっているのか全くわからないでしょうね^^私はずっとDoCoMoユーザーだったので、auのガラケーのデザイン性、とくにインフォバーには特別な気持ちがあったんですよね~。今度機種変更する時にはauに!と思ったくらいでしたから。

でも、世の中ガラケーからスマホへ。私もすっかり忘れていたんです。が、ネット記事に真っ白なガラケー、そしてau×TRANSFORMERS PROJECTと。何となく記事に向けると、トランスフォーマーデザインのインフォバーが映っていて興奮してしまった!というわけです。

興奮し過ぎて間違えましたが、新機種ではありますがBluetooth内蔵のウェアラブル端末のような玩具ですので^^

既に同じようなインフォバー玩具が発売されていたものの、買い逃した!という声から今回は(ANNIN)が発売されることになったそうです。

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14 8月 2017

マランツが高さ10.5cmの薄型AVアンプの新機種「NR1608」を発表。コンパクトボディーながらDolby AtomosやDTS:Xといった最新サラウンドに対応するなど、豊富な機能を盛り込んでいます。マランツは5月24日、スリムデザインのAVアンプ新モデル「NR1608」を発表しました。6月中旬発売予定で、希望小売価格は税抜9万円です。高さが105mmという薄型筐体を採用するのが特徴で、7chのディスクリートパワーアンプを搭載し、実用最大出力は100Wとなっています。従来機種は出力セレクターとボリュームを1チップで処理していたのですが、新機種はこれらを分離し、新日本無線と共同開発したボリュームICと新しい信号セレクター回路を採用し、これによって信号経路の最適化を実現しました。また、DACも「AK4458VN」に変更しています。上位モデルにも採用されている32bit DACで、従来のものよりS/Nや分解能に優れています。HDMI入力は8系統、出力は1系統を装備。4K60p、4:4:4のパススルーが可能なほか、4Kアップコンバート(4K30p)も可能。HDR信号(HDR 10、Dolby Vision)にも対応。Hybrid Log Gammaにもファームウェアアップデートで対応します。また、同社が今年3月に発表したワイヤレススピーカー群「HEOS」(ヒオス)の技術を取り入れ、スマホやタブレットに専用アプリを導入することで「Spotify」や「AWA」などの音楽ストリーミングサービスの音源再生ができます。このほか、ワイドFM対応のFM/AMラジオチューナーを内蔵し、Bluetoothにも対応しています。

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27 7月 2017

スマホ機能と言えば今ではすごく便利になってきていますよね。
そんなスマホ機能で高齢者が操作をするのは大変だったりします。
高齢者にもスマホを使って欲しいという事もあり高齢者向けのスマホが登場してきていますよね。
ドコモでは、「らくらくスマートフォン4 F-04J」が登場しました。
色々なスマホがあるのですが、高齢者向けの操作がしやすいスマホが出てくるなんてすごい事ですよね。
なので、今では高齢者でもスマホを持つ方が増えてきています。
その「らくらくスマートフォン4 F-04J」の魅力はやっぱり操作がしやすいという所なのです。
そして前だったら高齢者向けのスマホはアプリなんかを入れる事が出来かった所がありました。
しかし、「らくらくスマートフォン4 F-04J」ではアプリだって入れられるようになっているからすごいものです。
今は高齢者だって、スマホアプリを使用してラインやゲームを楽しんでる方もいます。
そういった方が満足できるように、このように「らくらくスマートフォン4 F-04J」が進化をしたいのかなと思いましたね。
これからはどんな年齢の方でもスマホが使用できるようになっています。
ガラケーだって見かけることがなくなるような時代になってきそうです。

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9 7月 2017

スマホの音楽を聞いていると、イヤホンのケーブルがあちこち引っかかったり、電話がかかってきたのにスマホがバッグの奥底深くに沈んで出てこない、ということはないでしょうか。そんなイライラを一挙に解決してくれるグッズのご紹介です。2つのイヤホン部分と小さいコントローラーがつながっているだけの「BELLBOY」は、長いケーブルのわずらわしさを解消してくれるワイヤレスイヤホンです。動画ショッピングサイトDISCOVERで購入できます。短いから取り回しもラクラクで、ワイヤレスだから手元のコントローラーだけでいろいろ操作ができて、おすすめです。デザインはとってもシンプルでオシャレ。ケーブル部分はからまりにくいフラットケーブルになっています。耳に装着する部分は、耳の形にフィットしていてはずれにくく、痛くなりません。気になるバッテリーは、連続使用で4.5時間、スタンバイ状態では48時間と長持ち。ノイズリダクションとエコー抑制技術を採用しているので、周囲が騒がしくても音質は申し分なしです。電源のオン、オフや、曲の再生停止、曲送り、曲戻し、ボリュームの増減、スマホの着信への応答や終話もすべて手元の小さいコントローラで制御しています。音楽を聞くのはもちろん、スマホに触れなくても通話ができます。音楽を聞いてる最中に突然電話がかかってきても、慌ててバッグをひっかきまわしたりポケットを探ったりする必要はありません。スマホから10mまで離れても大丈夫なので、スポーツ中だけでなく、アウトドアやいろんな場面でも自由に動けて助かります。

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30 6月 2017

スマホの料金プランってわかりやすくなってきていると言われていますが、女性で主婦の方や家族にまかせっきりの方の場合にはまだまだわかりにくいシステムになっているようです。やはり、通話、データ通信と分かれていること、そして大手3社のプランの名前がそれぞれ違うので(当たり前ですが^^)よりわかりにくくしているのかなと思います。

auのスマホ、4G LTEのプランの場合は、国内通話が1回5分以内かけ放題のスーパーカケホ、24時間、ずっと国内通話がかけ放題のカケホ、そしてauケータイへの通話とSMS(Cメール)がおトクなLTEプランがあるようです。

それぞれがデータプランと一緒に加入することになりますが、価格がそれぞれ違うんですよね。スーパーカケホは毎月1,700円、カケホが2,700円、もっともおとくなLTEプランが934円に設定されています。まずはここが基本ですよね。これをしっかり分かっておくと、次にプラスしていくデータプランの価格についても理解しやすくなると思いますよ。

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19 6月 2017

ウェアラブル端末は日常生活の中で役立つアイテムです。
ですので、多くの人が使用して役立てています。
そのウェアラブルの中でも話題になっているのが「wena wrist」というスマートウォッチです。
このウェアラブルはリチウムイオン電池を内蔵していますので連続作動時間が約1週間になっています。
充電時間は約1.5時間ですので、短い時間で充電できて長時間使用できる便利なスマートウォッチです。
雨の日でも安心なIPX5/7相当の防水機能が付いていますので安心して使用できると思います。
また、バンドには電子マネー機能を搭載しています。
ですので、手首をかざすだけでおサイフケータイ対応サービスを利用できるから便利ですね。
それに、スマートフォンと連携させることでメールやSNS、電話などの着信を知らせてくれますし、7色のLEDと振動で通知してくれますので嬉しい限りです。
こうした便利な機能以外にも歩数やカロリー消費を計測できる専用アプリにも対応しています。
バンドの幅は22ミリですし、重さが約76gになっていますので装着していても気にならないサイズだと思います。
このようなウェアラブルを生活の中で使用すれば、色々なことで役立ちますので気になる人は使用してみてください。

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4 6月 2017

ウェアラブルは様々なシーンで役立っている便利なアイテムです。
最近になって指先装着型のウェアラブルが発表されました。
そのウェアラブルとは「BIRD」というイスラエルのベンチャー企業が開発した指先装着型のウェアラブルです。
このウェアラブル端末は空中でコンピューターを操作できると話題になっており、本体にはジャイロセンサーや光学センサーなどの10種類のセンサーを搭載しています。
また、125mAhの内蔵リチウムイオンバッテリーを搭載していますので、1度の充電で長時間使用することができます。
プレゼンなどでプロジェクターを使用する時、投影した画面に指先でタッチしたりジェスチャーしたりして操作することができます。
付属されているベースユニットでUSB給電することができ、給電することによって連続で約3時間、セーフモードを使用すれば約9時間も使用することができます。
ですので、長時間のプレゼンなどでも安心だと思います。
それに、現時点では5人同時に接続することができ、この先は10人まで接続可能になる予定です。
このようなウェアラブルは教育現場や医療分野などでも活躍してくれると思いますので、今後も注目していきたいウェアラブル端末と言えますね。

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30 5月 2017

これからのテレビとして注目を集めている4K対応液晶テレビとスマートフォンをつなぐことで実現できる楽しみ方を紹介します。4K対応液晶テレビAQUOS US20ラインは、様々な高画質技術を投入した高性能・多機能なテレビです。テレビとしてはもちろんのこと、スマートフォンと連携することでさらに楽しみ方を広げることができます。4K対応AQUOSとスマートフォンAQUOSでまず、試していただきたいのはMiracastです。Miracastとは対応機器同士を無線LANで直接接続するディスプレイ伝送技術のことです。Miracastにより、ルーターなどを経由せずにメールやゲーム、写真、動画などスマートフォンAQUOSの画面をテレビにワイヤレスで出力することが可能です。(コンテンツやアプリによっては再生できないものがあります。また、フルセグ/ワンセグはテレビに出力できません。)これに、無料アプリ「おしえてリモコン」と「AQUOSコネクト」をスマートフォンにインストールしてみましょう。「おしえてリモコン」は、放送局へのツィート(投稿メッセージ)数をもとに放映中のテレビ番組の盛り上がり度合をグラフで表示してくれます。「おしえてリモコン」から視聴中の番組の感想を投稿できるので、まるでみんなでテレビを見ているかのような新しい体験が可能です。また、番組で紹介された商品の情報を表示して簡単に購入できるようになっています。「AQUOSコネクト」をインストールすることで、赤外線リモコン機能がないスマートフォンでも選局や音量調整ができるようになります。

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6 5月 2017

テレビ、エアコン、DVDプレーヤー、照明器具用…。ざっくり挙げただけでも、部屋の中にはこれだけ沢山のリモコンを必要とする家電が揃っています。もう、1個になってしまえばいいのに! という思いを叶えてくれそうなスマートなリモコンをAmazonで発見しました。それが、「eRemote イーリモート」です。スマホ一つで、あらゆる家電がコントロールできるのです。仕組みとしては、専用アプリをダウンロード。スマホからWi-Fi経由で指示を受け、赤外線で各家電に信号を送るようになっています。特許技術のセットアップ方法で準備も簡単で、以下の4ステップでサクッと接続できます。
1.無料アプリをスマホにインストール
2.eRemote本体を電源に接続
3.アプリを立ち上げ、パスワードを入れたら、「SET」をタッチするだけでセットアップ完了(お使いのWi-Fiルータの仕様により、設定を変更する必要があります。)
4.必要なリモコン機能をアプリに覚えさせたら、アプリから家電を操作。
また、LinkJapanが提供する「設定動画」でもわかりやすく説明されています。
「eRemote」は、1つのアプリで、いくつもの家電が操作できるのはもちろん、帰宅前に外出先からエアコンのスイッチを入れることも可能です。アプリ内で室内温度が確認できますので。お子さんやペットがお留守番している時にも安心ですね。
他にもタイマー機能を使って、起きる前にエアコンや加湿器をONにできます。「シーン設定」により、照明やテレビのON/OFFを時間差で設定することも可能。スイッチをあれこれ押す手間がなくなります

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20 4月 2017

Xperia XZ Premiumは、5.5型の4K HDR(ハイダイナミックレンジ)ディスプレイを搭載するフラグシップモデルです。4K(2160×3840ピクセル)サイズのディスプレイを搭載した同社のスマホは、2015年冬に発売した「Xperia Z5 Premium」以来となります。今回は新たにHDRに対応し、広いダイナミックレンジの輝度情報を扱うことで、明るさと色域の表現が豊かになりました。Qualcommの最新プロセッサ「Snapdragon 835」(8コア)を搭載し、理論値で下り最大1Gbpsの高速通信が可能になります。ソニーモバイルは「4Kサイズの動画も数秒間でダウンロードできる」と説明しています。外部接続端子はUSB3.1(USB Type-C)に対応し、USB2.0の最大10倍となる最大5Gbpsでのデータ転送が可能となります。有効約1900万画素CMOSのアウトカメラには、ソニーが新規で開発したメモリ積層型CMOSセンサー(Exmor RS for mobile)を採用しており、先読み機能が被写体の動きを検出し、最大4フレーム分の画像をためて、シャッターを押す直前の画像を記録します。これによって決定的瞬間を逃さず記録できるといいます。さらに、最大960fpsのスーパースローモーション撮影機能も用意しています。ソニーモバイルは今回のカメラ機能を「Motion Eye(モーションアイ)カメラシステム」と呼んでいます。インカメラは有効約1300万画素CMOSとなっています。

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30 3月 2017