サムスンのスマホの売れ行きが好調なようですね。韓国で伝えられた報道によると、サムスンの日本でのスマホ発売が第3位になったそうです。バッテリーの発火事故などによってここ数年サムスンのスマホの発売が日本でもガタ落ちでしたが、最新機種のギャラクシーS8シリーズの売れ行きが好調であるため、今年「4~6月期に日本のスマートフォン(スマホ)市場で70万台を販売」したとのことです。

ちなみに、日本では約40%がアップル、次いで約16%がソニーで、サムスンは約9%の第3位に上がってきたと。去年は富士通、シャープの下に位置していたのに、この2社を抜いての3位とのこと。これはソニーもそしてアップルも脅威に感じるのではないでしょうか?!

日本だからソニーは売れているわけで、世界的な市場としてはサムスンの方が上ですよね?アップルの2大巨頭と言えども、スマホ自体の性能が良ければサムスンの方が選ばれる可能性も高いわけです。北アメリカの市場ではすでにサムスンが首位ということで、ソニーさん・・頑張ってくださいね!!

スマホに関す

Categories: 未分類
17 9月 2017

カメラ機能は、基本的にXperia XZsと共通です。メインカメラは約1,920万画素、レンズはF値2.0のGレンズで、いずれも新設計のもので、イメージセンサーとキャッシュメモリーを一体化した「Motion Eye」カメラシステムを採用します。「Motion Eye」カメラシステムは、データ転送速度が大幅に高速化されていて、960FPSの超高速動画撮影や、静止画撮影時の先読み撮影といった新機能を実現しています。目玉機能のひとつである超高速動画撮影は、動画撮影の際にスーパースロー専用モードに切り替えて、画面の中のボタンをタッチすることで、任意のタイミングで約0.2秒間960FPSの超高速撮影を行うというものです。撮影したデータは通常の30FPSの動画として再生され、動画の中に約6秒間のスーパースロー動画が差し込まれることになります。なお、超高速動画撮影は、数秒の間隔をあければ繰り返し行うことができるので、特に動き回る被写体をすばやくとらえるのに有利です。ただし、フォーカスとズームが固定になるので、小さな被写体を接写するような使い方には向いていません。もちろんビジネス向けとしては十分すぎる性能です。また、メインカメラには、的確な色情報を読み取れるRGBC-IRセンサーや、高速なオートフォーカスを実現するレーザーAFセンサーも搭載されていて、同じシーンを、メインカメラとサブカメラで撮り比べてみたのですが、メインカメラの色の再現性はやはり高いのです。

Categories: 未分類
28 8月 2017

困った時に検索することで悩みを解決してくれるのがスマートフォンです。
パソコンでも同じように解決することができますが、スマートフォンはどこでも使用することができますので、いつでもどこでも使える便利アイテムと言えます。
こうした便利なスマートフォンは色々な機種が発売されていますが、その中の一つに「X1」という最新スマートフォンがあるのをご存知でしょうか?
この最新スマートフォンは約4日間超えの電池持ちを可能にする3,900mAhの大容量バッテリーを搭載していますので、外出は勿論のこと、ちょっとした旅行でも電池切れの心配がありません。
わざわざ充電器を持ち歩かなくても良いから楽ですね。
また、お風呂でも使用可能なIPX5/IPX8の防水機能やIP6Xの防塵機能が付いていますので安心です。
お風呂にゆっくり入りながら暇つぶしできるのも良いと思います。
カメラは約800万画素の広角レンズを搭載したインカメラになっていますので、自撮りのグループショットでも高精細な撮影が楽しめます。
カラーバリエーションはホワイト、ミントグリーン、ダークパープルの3色が用意されています。
このような最新スマートフォンは指紋認証も付いていますので、セキュリティ対策も万全で良いですね。

Categories: 未分類
21 8月 2017

8月からauの新機種として発売されるのが、INFOBAR OPTIMUS PRIME(ANNIN)。若い人は私が何を懐かしがっているのか全くわからないでしょうね^^私はずっとDoCoMoユーザーだったので、auのガラケーのデザイン性、とくにインフォバーには特別な気持ちがあったんですよね~。今度機種変更する時にはauに!と思ったくらいでしたから。

でも、世の中ガラケーからスマホへ。私もすっかり忘れていたんです。が、ネット記事に真っ白なガラケー、そしてau×TRANSFORMERS PROJECTと。何となく記事に向けると、トランスフォーマーデザインのインフォバーが映っていて興奮してしまった!というわけです。

興奮し過ぎて間違えましたが、新機種ではありますがBluetooth内蔵のウェアラブル端末のような玩具ですので^^

既に同じようなインフォバー玩具が発売されていたものの、買い逃した!という声から今回は(ANNIN)が発売されることになったそうです。

Categories: 未分類
14 8月 2017

マランツが高さ10.5cmの薄型AVアンプの新機種「NR1608」を発表。コンパクトボディーながらDolby AtomosやDTS:Xといった最新サラウンドに対応するなど、豊富な機能を盛り込んでいます。マランツは5月24日、スリムデザインのAVアンプ新モデル「NR1608」を発表しました。6月中旬発売予定で、希望小売価格は税抜9万円です。高さが105mmという薄型筐体を採用するのが特徴で、7chのディスクリートパワーアンプを搭載し、実用最大出力は100Wとなっています。従来機種は出力セレクターとボリュームを1チップで処理していたのですが、新機種はこれらを分離し、新日本無線と共同開発したボリュームICと新しい信号セレクター回路を採用し、これによって信号経路の最適化を実現しました。また、DACも「AK4458VN」に変更しています。上位モデルにも採用されている32bit DACで、従来のものよりS/Nや分解能に優れています。HDMI入力は8系統、出力は1系統を装備。4K60p、4:4:4のパススルーが可能なほか、4Kアップコンバート(4K30p)も可能。HDR信号(HDR 10、Dolby Vision)にも対応。Hybrid Log Gammaにもファームウェアアップデートで対応します。また、同社が今年3月に発表したワイヤレススピーカー群「HEOS」(ヒオス)の技術を取り入れ、スマホやタブレットに専用アプリを導入することで「Spotify」や「AWA」などの音楽ストリーミングサービスの音源再生ができます。このほか、ワイドFM対応のFM/AMラジオチューナーを内蔵し、Bluetoothにも対応しています。

Categories: 未分類
27 7月 2017

スマホ機能と言えば今ではすごく便利になってきていますよね。
そんなスマホ機能で高齢者が操作をするのは大変だったりします。
高齢者にもスマホを使って欲しいという事もあり高齢者向けのスマホが登場してきていますよね。
ドコモでは、「らくらくスマートフォン4 F-04J」が登場しました。
色々なスマホがあるのですが、高齢者向けの操作がしやすいスマホが出てくるなんてすごい事ですよね。
なので、今では高齢者でもスマホを持つ方が増えてきています。
その「らくらくスマートフォン4 F-04J」の魅力はやっぱり操作がしやすいという所なのです。
そして前だったら高齢者向けのスマホはアプリなんかを入れる事が出来かった所がありました。
しかし、「らくらくスマートフォン4 F-04J」ではアプリだって入れられるようになっているからすごいものです。
今は高齢者だって、スマホアプリを使用してラインやゲームを楽しんでる方もいます。
そういった方が満足できるように、このように「らくらくスマートフォン4 F-04J」が進化をしたいのかなと思いましたね。
これからはどんな年齢の方でもスマホが使用できるようになっています。
ガラケーだって見かけることがなくなるような時代になってきそうです。

Categories: 未分類
9 7月 2017

スマホの音楽を聞いていると、イヤホンのケーブルがあちこち引っかかったり、電話がかかってきたのにスマホがバッグの奥底深くに沈んで出てこない、ということはないでしょうか。そんなイライラを一挙に解決してくれるグッズのご紹介です。2つのイヤホン部分と小さいコントローラーがつながっているだけの「BELLBOY」は、長いケーブルのわずらわしさを解消してくれるワイヤレスイヤホンです。動画ショッピングサイトDISCOVERで購入できます。短いから取り回しもラクラクで、ワイヤレスだから手元のコントローラーだけでいろいろ操作ができて、おすすめです。デザインはとってもシンプルでオシャレ。ケーブル部分はからまりにくいフラットケーブルになっています。耳に装着する部分は、耳の形にフィットしていてはずれにくく、痛くなりません。気になるバッテリーは、連続使用で4.5時間、スタンバイ状態では48時間と長持ち。ノイズリダクションとエコー抑制技術を採用しているので、周囲が騒がしくても音質は申し分なしです。電源のオン、オフや、曲の再生停止、曲送り、曲戻し、ボリュームの増減、スマホの着信への応答や終話もすべて手元の小さいコントローラで制御しています。音楽を聞くのはもちろん、スマホに触れなくても通話ができます。音楽を聞いてる最中に突然電話がかかってきても、慌ててバッグをひっかきまわしたりポケットを探ったりする必要はありません。スマホから10mまで離れても大丈夫なので、スポーツ中だけでなく、アウトドアやいろんな場面でも自由に動けて助かります。

Categories: 未分類
30 6月 2017

スマホの料金プランってわかりやすくなってきていると言われていますが、女性で主婦の方や家族にまかせっきりの方の場合にはまだまだわかりにくいシステムになっているようです。やはり、通話、データ通信と分かれていること、そして大手3社のプランの名前がそれぞれ違うので(当たり前ですが^^)よりわかりにくくしているのかなと思います。

auのスマホ、4G LTEのプランの場合は、国内通話が1回5分以内かけ放題のスーパーカケホ、24時間、ずっと国内通話がかけ放題のカケホ、そしてauケータイへの通話とSMS(Cメール)がおトクなLTEプランがあるようです。

それぞれがデータプランと一緒に加入することになりますが、価格がそれぞれ違うんですよね。スーパーカケホは毎月1,700円、カケホが2,700円、もっともおとくなLTEプランが934円に設定されています。まずはここが基本ですよね。これをしっかり分かっておくと、次にプラスしていくデータプランの価格についても理解しやすくなると思いますよ。

Categories: 未分類
19 6月 2017

ウェアラブル端末は日常生活の中で役立つアイテムです。
ですので、多くの人が使用して役立てています。
そのウェアラブルの中でも話題になっているのが「wena wrist」というスマートウォッチです。
このウェアラブルはリチウムイオン電池を内蔵していますので連続作動時間が約1週間になっています。
充電時間は約1.5時間ですので、短い時間で充電できて長時間使用できる便利なスマートウォッチです。
雨の日でも安心なIPX5/7相当の防水機能が付いていますので安心して使用できると思います。
また、バンドには電子マネー機能を搭載しています。
ですので、手首をかざすだけでおサイフケータイ対応サービスを利用できるから便利ですね。
それに、スマートフォンと連携させることでメールやSNS、電話などの着信を知らせてくれますし、7色のLEDと振動で通知してくれますので嬉しい限りです。
こうした便利な機能以外にも歩数やカロリー消費を計測できる専用アプリにも対応しています。
バンドの幅は22ミリですし、重さが約76gになっていますので装着していても気にならないサイズだと思います。
このようなウェアラブルを生活の中で使用すれば、色々なことで役立ちますので気になる人は使用してみてください。

Categories: 未分類
4 6月 2017

ウェアラブルは様々なシーンで役立っている便利なアイテムです。
最近になって指先装着型のウェアラブルが発表されました。
そのウェアラブルとは「BIRD」というイスラエルのベンチャー企業が開発した指先装着型のウェアラブルです。
このウェアラブル端末は空中でコンピューターを操作できると話題になっており、本体にはジャイロセンサーや光学センサーなどの10種類のセンサーを搭載しています。
また、125mAhの内蔵リチウムイオンバッテリーを搭載していますので、1度の充電で長時間使用することができます。
プレゼンなどでプロジェクターを使用する時、投影した画面に指先でタッチしたりジェスチャーしたりして操作することができます。
付属されているベースユニットでUSB給電することができ、給電することによって連続で約3時間、セーフモードを使用すれば約9時間も使用することができます。
ですので、長時間のプレゼンなどでも安心だと思います。
それに、現時点では5人同時に接続することができ、この先は10人まで接続可能になる予定です。
このようなウェアラブルは教育現場や医療分野などでも活躍してくれると思いますので、今後も注目していきたいウェアラブル端末と言えますね。

Categories: 未分類
30 5月 2017